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<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生

食品番号: 10415

魚介類

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生(魚介類)は栄養価が高い食材です。100gあたりエネルギー82kcal、たんぱく質19.6g、脂質0.6g、利用可能炭水化物0.6g、食物繊維総量0g。セレン特に豊富で1日推奨量の90%、ビタミンB12特に豊富で1日推奨量の50%、たんぱく質1日推奨量の39%を含みます。など複数の重要な栄養素を含んでいます。

魚介類は高品質なたんぱく質・DHA・EPA(オメガ3脂肪酸)・ビタミンD・カルシウム(骨ごと食べる小魚)が豊富です。週2〜3回の摂取で脳機能・心臓病リスク低減・抗炎症効果が期待できます。

エネルギー

82

kcal

たんぱく質

19.6

g

脂質

0.6

g

利用可能炭水化物

0.6

g

食物繊維総量

0

g

DRV比較レーダー(1日推奨量に対する割合)

栄養素ランキング(DRV% 上位15位)

全栄養素一覧(100gあたり)

栄養素推奨量比備考
廃棄率20 %
エネルギー348 kJ
エネルギー82 kcal
4.0%
水分78.60 g
アミノ酸組成によるたんぱく質16.50 g
たんぱく質19.60 g
39.2%
脂肪酸のトリアシルグリセロール当量0.30 g
コレステロール160 mg
脂質0.60 g
1.1%
利用可能炭水化物(単糖当量)0.70 g
推定値
利用可能炭水化物0.60 g
0.2%
推定値
差引き法による利用可能炭水化物3.30 g
食物繊維総量0 g
0.0%
推定値
糖アルコール
炭水化物0.70 g
有機酸
灰分1.30 g
ナトリウム140 mg
9.3%
カリウム270 mg
10.4%
カルシウム68 mg
8.5%
マグネシウム37 mg
10.9%
リン220 mg
1.40 mg
17.5%
亜鉛1.20 mg
12.6%
0.33 mg
36.7%
マンガン0.10 mg
2.5%
ヨウ素10 μg
7.7%
セレン27 μg
90.0%
クロム2 μg
モリブデン
レチノール0 μg
α-カロテン0 μg
推定値
β-カロテン0 μg
推定値
β-クリプトキサンチン0 μg
推定値
β-カロテン当量0 μg
推定値
ビタミンA0 μgRAE
0.0%
ビタミンD0 μg
0.0%
α-トコフェロール1.70 mg
β-トコフェロール0 mg
γ-トコフェロール0.30 mg
δ-トコフェロール0 mg
ビタミンK0 μg
0.0%
推定値
ビタミンB10.03 mg
2.5%
ビタミンB20.04 mg
3.3%
ナイアシン3.60 mg
ナイアシン当量6.80 mg
ビタミンB60.14 mg
ビタミンB121.20 μg
50.0%
葉酸38 μg
パントテン酸0.23 mg
ビオチン1.90 μg
ビタミンC1 mg
1.0%
アルコール
食塩相当量0.30 g
5.0%

よくある質問

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生の100gあたりのカロリーは?

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生の100gあたりのエネルギーは82kcalです。

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生の三大栄養素(PFC)はどのくらいですか?

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生100gあたり、たんぱく質19.6g、脂質0.6g、炭水化物0.6gです。

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生に多く含まれる栄養素は何ですか?

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生は100gあたりでセレン(1日推奨量の約90%)、ビタミンB12(1日推奨量の約50%)、たんぱく質(1日推奨量の約39%)を比較的多く含みます(食事摂取基準2020年版の成人基準に対する割合)。

<えび・かに類> (えび類) バナメイえび 養殖 生の栄養データの出典はどこですか?

文部科学省「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」に基づく100gあたりの数値です。

データソース

本データは文部科学省『日本食品標準成分表2020年版(八訂)』に基づいています。